ホーム > イベント情報 > 2017年度 秋イベント

2017年度 秋イベント [開催済]

日程 2017年10月26日(木)-28日(土)
場所 ANAクラウンプラザホテル神戸map
参加対象 「全体プログラム」参照
参加費 「全体プログラム」参照
参加申込み 開催済
展示(27日(金))
出展申込み
開催済
宿泊について 各自で手配をお願い致します。各ホテルは大変込み合いますので、早めの手配をお勧めします。

全体プログラム(敬称略)※予告なく変更する場合がございます。予めご了承下さい。

    参加対象 参加費
10月26日
(木)
科学技術計算分科会 2017年度会合(13:30-20:00)
  • テーマ「拡がるHPC 〜新たな鼓動〜」
  • 懇談会「AIはHPCを救うか?!」
SS研会員
会合:無料

懇談会:500円
10月27日
(金)
合同分科会 2017年度会合(9:00-20:00)
  • テーマ「ヒトの目、キカイの目」
  • 展示(10:10-18:10)
  • 懇親パーティ(18:10〜20:00)
SS研会員 会合:無料

懇親パーティ:
3,000円
10月28日
(土)
教育環境分科会 2017年度会合(9:30-12:30)
  • テーマ「学習者と教授者を支える教育環境 -プログラミング教育のための教育環境-」
SS研会員 会合:無料

展示(27日(金) 10:10-18:10) [開催済]

出展予定
データ科学がもたらす「ものづくり」革新 (統計数理研究所)
統計数理研究所では、本年7月に、ものづくりを戦略目標とするデータ科学の研究拠点として「ものづくりデータ科学研究センター」を設立しました。本センターは、機械学習、最適化、データ同化、ベイズ推論、材料インフォマティクス等、統計数理研究所が有する“創造的設計と製造のデータ科学”を結集し、産学の価値共創によって、次世代ものづくりの革新的手法を創出することをミッションとしています。今回の展示では、センターの概要や研究事例を紹介します。
社会に役立つ可視化 (宇宙航空研究開発機構)
近年、可視化技術は新しい時代を迎え、新デバイスに触れる機会も増えてると思います。その中で現在JAXAの中で試行されている技術を紹介します。
「YUBAボイス ピアノメソッド」 (YUBAメソッドインスティテュート)
富士通のオンラインコースFisdomでは、科学研究を基に実践法を体系化した「YUBAメソッド (歌唱発声法) 」と「YUBAピアノメソッド」を配信中です。「YUBAメソッド」で声を鍛えれば、歌が飛躍的に上手くなるだけでなく、疲れにくくしっかりとした話し声も身につきます。「YUBAピアノメソッド」の3つの基本テクニックで、腕、手、指に負担のかからない、手の大きさに合った弾き方が身につきます。何歳からでも楽しく心地よく学んで頂けます。
AIを活用したスマート都市監視 (富士通(株))
画像解析にAI技術を適用することで、画像から車や人など多様な情報を自動的に抽出します。さらにHPC技術を活用した大容量・高速画像処理を適用し、都市全体の様々な動きをリアルタイムに把握することを目指します。本展示では、GREENAGES Citywide Surveillanceのデモを通じ上記をご紹介します。
ICTを活用した新たなコミュニケーションツール“LiveTalk” (富士通(株))
「LiveTalk」は、音声認識とリアルタイム転送技術によって発話内容を共有するコミュニケーションツールです。 多言語の音声認識と、AIを搭載した翻訳エンジンに対応し、独自技術によって即座に翻訳内容をテキスト表示する機能を実装しています。これにより、従来の聴覚障がい者とのコミュニケーションだけでなく、様々な言語間でのリアルタイムなコミュニケーションが実現できます。
最先端AI技術 DLU/デジタルアニーラ (富士通(株))
FUJITSU Human Centric AI「Zinrai」をさらに強化する最先端技術であるディープラーニング専用プロセッサ「DLU」、および、量子に着想を得た新アーキテクチャ「デジタルアニーラ」をご紹介します。「スーパーコンピュータ 京で培った技術を凝集したDLU」と、「計算量の多い組合せ最適化問題を高速に解くデジタルアニーラ」の特長のご紹介、デモンストレーションを予定しています。

SS研について

イベント情報

研究会活動

資料アーカイブ

情報発信

リンク集




鍵マークがついている情報の閲覧にはWebサイトIDが必要です。登録/変更ページへ
Webサイト閲覧時にIDが必要なページには、鍵マークが付いています(当CD-ROM内では不要)。
コンテンツの最新/詳細情報は、SS研Webサイトをご覧下さい。
All Rights Reserved, Copyright© サイエンティフィック・システム研究会 1996-2024