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[講演]
個別最適化されたパーソナル学習を実現する次世代電子学習環境とIMS技術標準

講演者 / パネルディスカッション「つながる拡がるLMS -次世代教育・学習支援環境のススメ-」パネリスト

lecturer
山田 恒夫 (Yamada Tsuneo)
放送大学 教養学部 教授
一般社団法人 日本IMS協会 理事

1958年京都市生まれ。1985年京都大学大学院文学研究科博士課程(心理学)退学。同年大阪大学人間科学部助手、2001年メディア教育開発センター教授等を経て、2009年より放送大学教授、総合研究大学院大学名誉教授.NPO実務能力認定機構理事、JMOOC事務局次長、(一社)大学ICT推進協議会国際連携室長、日本オープンコースウエアコンソーシアム(JOCW)監事、国際ボランティア学会監事。そのほか、AAOU、EDUCAUSEなど、高等教育・公開教育に関する国際的なコンソーシアムの活動に参画。国際標準化活動では、IMS Global Learning Consortiumに参加しLearning Impact AwardのJudgeを務めたほか、現在(一社)日本IMS協会理事・運営委員会委員長・IMS Japan賞選定委員会委員長。現在の研究テーマは、地球規模での学習リソース・クレデンシャル・エコシステムの構築と、学習解析など学習者個々の学習過程の最適化、ICTを活用した国際ボランティア活動など。


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